- 2010-8-14
- 開運の奥義, 話題のトピックを紹介
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「ランチに誘うだけで、即効果を実感!」のお話3回目です。
ランチに誘う場合、気をつけなければならないことがあります。
それは、「相手に対して何も求めない」ということです。
ランチに誘って食事もおごって、愚痴を聞いたり為になる情報も提供したりして、ついつい相手に対して見返りを求めてしまいがちになりますね。
「せっかくこの間、食事を奢ったのに何の見返りもない!」と、不満をもらしてしまうかもしれません。
しかし、ほぼ100%の確立で、「別なところ」から臨時収入が入ったり良い情報が舞い込んだりします。
ですから、ランチに誘った人からは、何も期待しないのが鉄則です。
下心ありありでランチに誘われたら、やはり誘われた方も気分が悪いですよね。
ちなみに、「開運の奥義」として紹介していますが、1回目のランチの誘いで効果がない場合もあります。
そういう場合は、2回、3回と“違う人”を誘ってみて下さい。
私が実践&検証を重ねてきた結果としては、ランチに誘ってもあまり効果のない人もいます(笑)
実は、誰を誘っても効果があるというものではないようです。
ランチに誘っても効果のない人の共通点は、やっぱり“運のない人”です。
運のない人というよりは、“素直に喜ばない人”だと思います。
表面上は喜んでいるフリをしていても、内心では「せっかく期待していたのに、まずい食事だったな」と思っているかもしれません。
そういう人はマイナス感情を溜め込むタイプの人なので、運が悪いですね。
ランチに誘っても効果がないという事は、あまり近寄らない方がいいということでもあります。
「ランチに誘う」というのは、普段人と会って食事する機会が少ない人にとっては、意外と苦痛かもしれませんね。
(食事でなくても、コーヒーやお茶に誘うでもOKです。)
人と会うことに対する思いは人それぞれですね。
「気疲れする」、
「外に出るのが億劫だ」、
「何を話していいかわからない」、
「着ていく服がない」、
「ランチ代がもったいない」
しかし、それらの面倒くささを軽く凌いでくれる効果を満喫することができるので、だんだんと人と会うのが楽しくなってきます。
基本的に私も、「一人でいる方が楽チンなタイプ」です。
でも、人と会って食事したりすることで、「強烈に運が良くなる」ことがわかってしまった以上、実践しないわけにはいきません(笑)
ランチに誘う相手が、「運の良い人」であれば、ほぼ100%の確立で良いことが起こるようになります。
また、普段あまり人と会わない人や自分から誘うことがほとんどない人が、「ランチに誘う」と劇的な効果を体験することができます。
先祖供養やトイレ掃除や寄付など、日頃から善行を積み重ねている人は、本当にハッキリとした形で効果を満喫することができます。
ランチに誘うことによって、その相手が「運の良い人」なのか「運の悪い人」なのかを知ることができますね。
(ウソ発見器を使うみたいで、面白いかもしれません)
ランチに誘うことによって、その後良い事が起こるようであれば、その相手は運の良い人だと判断することができます。
そういう場合は、その人となるべく定期的に会うようにして、少しずつ「ランチ仲間」を増やしていくと、日を追うごとに楽しみが増えていきますね。
そして、運の悪い人とは、なるべく距離を置くようにして、自分なりのパワースポット(ランチ仲間)を作り出していくといいです。
続きはまた、次回お話します。
皆さんの幸運を心からお祈り申し上げます。
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